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【実際どう?】Learning for Allの気になる評判は?寄付先として信頼できるかを徹底解説

  • 2021年6月21日
  • 2021年7月9日
  • 寄付
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Learning for Allに寄付をしようと考えている。でも、

私の寄付はきちんと使われるの?
本当に信頼できる団体かわからない

と思っている方もいるのではないでしょうか。

そこで、gooddo編集部がLearning for Allについて徹底調査。ホームページはもちろん、SNSでの口コミや評判をチェック。さらには、寄付の専門家にインタビューを実施しました。

この記事では「あなたがLearning for Allに寄付すべきか」を判断できるよう、以下の点を解説していきますね。

  1. Learning for Allの活動内容
  2. Learning for Allの口コミ評判
  3. 専門家から見たLearning for Allの評価
  4. Learning for Allへ寄付募金する方法

結論をお伝えすると、Learning for Allは、子どもの貧困問題の解決を応援したい方にはピッタリの団体です。
専門家からも、「貪欲に子どもを取り巻く問題を解決しようとするLearning for Allの姿勢は素晴らしい」という声をいただいています。

詳しく解説していきますね。

>>今すぐにLearning for Allの評判が知りたい方はこちらをクリック

子どもの貧困を解決する団体「Learning for All」とは?

(公式ホームページより)

Learning for Allは、貧困に苦しんでいる日本の子どもたちを助けるために活動しているNPO法人です。

日本に貧困問題があるイメージがない方も多いと思います。しかし実は、かなりの数の子どもたちが苦しんでいるのが現実です。そんな中、Learning for Allは様々な活動を通し、日本の子どもたちを救っています。

貧困
・虐待
・発達障害
・不登校
・いじめ
・社会的マイノリティ

このような生きづらさを抱える子どもたちをサポートし、貧困問題の解消に取り組んでいます。

Learning for Allの活動内容とは

ここからは、Learning for Allの活動内容を紹介します!Learning for Allの主な活動内容は、以下の4つです。

  1. 学習支援
  2. 居場所づくり
  3. 食事支援
  4. 保護者支援

具体的にどのような活動を行っているのか、詳しく見てみましょう。

Learning for Allの活動1 : 学習支援

(公式ホームページより)

Learning for Allでは、小学4年生~高校3年生の子どもたちを対象に、無料の「学習支援拠点」を設置しています。いわゆる塾のようなものを無償で提供することで、子どもたちの学習遅延を解消することが可能です。

またLearning for Allでは、学習の質にも徹底的にこだわっています。

・大学生ボランティアの教師が、約40時間以上の研修を必須受験
・授業のフィードバックにあたるスタッフを配置し、授業のやり方や教材をアップデートしていく

このように、塾顔負けの質の高い教育が行われています。

Learning for Allの活動2 : 居場所づくり

(公式ホームページより)

Learning for Allでは、小学1年生~高校3年生の子どもたちに、安心して過ごせる居場所を提供しています。具体的には以下のような活動を実施しており、最大21時まで子どもたちを預かっています。

・手洗い・うがいといった基礎的な生活習慣を身につける支援
・宿題の見守り
・栄養バランスの整った夕食の提供

子どもの性格や年齢に合わせてサポートを行い、子どもたち一人ひとりに真剣に向き合っているのが特徴です。

Learning for Allの活動3 : 食事支援

(公式ホームページより)

Learning for Allは、子どもたちの食事も総合的に支援しています。

・経済的困難を抱えている
・「仕事で忙しい」

このような悩みを抱えている保護者の代わりに、

・食堂の設置
・フードパントリー(食料の無償提供)
・食料品・物資(マスクやお菓子など)の提供

といった支援を行っています。

Learning for Allの活動4 : 保護者支援

(公式ホームページより)

子どもたちを支えるためには、保護者とのコミュニケーションも欠かせません。Learning for Allでは

悩み相談を受ける
・支援制度を紹介する
・支援窓口への繋ぎ
・保護者同士が集まれる場の提供

といった活動を通して、保護者へのサポートも行っています。

さらに活動で得た知見を活用し、世の中に向けて「子どもの貧困問題」を啓発する活動も実施中。社会を変えるべく活動しています。

Learning for Allが目指しているのは「子どもの貧困の本質的解決」です。

  1. 目の前の子どもに寄り添い、あらゆる角度から総合的に支援を行うこと
  2. 社会の仕組みそのものを変えていくこと

この2つを徹底することで、子どもたちの未来を作る活動を続けています。

Learning for Allの寄付募金の使われ方

(公式ホームページより)

Learning for Allの寄付募金の使われ方は非常にシンプルです。2020年の活動報告書を見ると、支出の約9割が事業費として支出されています。

支出の内訳は、以下の通りです。

全体の事業支出 2.7億円
∟事業費への支出 2.4億円
∟管理費0.3億円

より詳細な内訳は、Learning for Allのホームページで公開されています。

Learning for Allでは、集まった寄付を

・学生ボランティアの交通費
・学習支援で用いるスケッチブック・ファイル・参考書
・会場設営費

など、子どもたちをサポートしていく活動に使われています。日本の子どもたちを支えるために使われているので、使われ方がイメージしやすいのが特徴です。

Learning for Allの口コミ評判のまとめ


Learning for allについての口コミ評判は、以下のようなものでした。

【Learning for allの口コミ評判まとめ】

・活動内容に賛同して寄付をしている
・活動日が楽しみ(参加者側の意見)
・毎月1,000円で日本の子どもたちが勉強できるようになる

詳細を紹介していきます。

Learning for allという教育格差の是正を図るNPOもあります。
https://learningforall.or.jpv7
少額ながら寄附してますが、多くの人に知れ渡ればと思います。
Twitterより)

📝Learning for Allに入って良かったこと📝

応募するか迷ってる方は是非読んでください😊

🔅自己肯定感が上がった
自分の欠点を強みだと褒めてくれたり、自分の気づかないところを褒めてもらえるのでここ数週間ですごい自信を持てるようになりました!あと、自分の強みを見つけられました!
🔅尊敬する仲間に出会えた
お互いの考えを話したり様子を見たりするから、ただ楽しいだけじゃなくて学ぶことがたくさんあります!普段、友達とは話さないような内容を話すから吸収することたくさんあるし自分もアドバイスすることによって視野がすごい広りました!拠点のみんなは自分の目標の人です。
🔅自分の居場所や支えを見つけられた
今まで自分は将来のために何しようって悩んでたから、その悩みを聞いてもらえる場所や的確なアドバイスを貰える仲間に出会えました!自分のことをよく見てくれてるので、辛かったら話しかけてくれたりと本当に支えになっています!
🔅毎日充実するようになった
今までも充実してたけど違う意味での充実を感じるようになりました。週一の活動のために毎日すごい考えるので、密度の濃い時間を過ごしています!特に活動後は頭がパンクしそうなほど毎回学ぶことがあります🤯
🔅将来へのビジョンが明確になった
今まで何をしたいか曖昧だったけれど、活動を通して自分の課題と目標を見つけたため、それを意識して過ごすようになりました!それと共に自分のビジョンも見えるようになりました!!
🔅自分を持つようになった
これはまだまだ目標ですが、今まで人に流されて生きてきたので、自分の意見をしっかり持てるようになりました。自分を持つようになってからは後悔する回数が減ってます!
🔅落ち着いた
これは友達に言われたこと。LFAを始めて3週間ですごい考え方が変わってるし、中身が大人になって落ち着いた、すごい生活が充実してそうと言われました。確かに小さいことで悩むことはなくなりました!

拠点のみんなの考え方が本当にすごくて心から尊敬している仲間なので、話してて今までと違う楽しさを覚えました!活動日を楽しみに毎週頑張ってる感じです!興味ある方はぜひ応募してみてください!
Instagramより)

小学校入って、保育園の時よりもいろんな人がいることを改めて「体感」する。

そんなこともあって、Learning for ALL
@LFA_PR
の月額支援に登録。
Twitterより)

Learning for Allに登録した
毎月1000円だけどその1000円で日本の子供達に勉強が出来る、子供は親を選べないそんな辛い子供達に少しだけでもあしながおじさん出来たらといいなパンダの顔
Twitterより)

口コミをまとめると、

・活動内容に賛同して寄付をしている
・活動日が楽しみ(参加者側の意見)
・毎月1,000円で日本の子どもたちが勉強できるようになる

といった投稿が見受けられます。

ここまで、個人の口コミについてご紹介しました。

続いて、専門家から見たLearning for Allの特徴やオススメなどについて見ていきましょう。

専門家から見たLearning for All

ここからは寄付アドバイザーの河合さんと一緒にLearning for Allについて、より深く見ていきます。

寄付アドバイザー:河合将生(まさお)さん

非営利団体の運営支援コンサルタント。寄付の講座を開催しその魅力を伝えている。
数々の団体の経営に携わりながら、自らもNPOに寄付を続ける。
※詳細なプロフィールは文末に掲載

具体的には、以下の点について話をお伺いしました。

  1. Learning for Allの特徴
  2. 寄付の使途について(寄付金の使途の妥当性について)
  3. Learning for Allがおすすめな人

Learning for Allの特徴について

Learning for Allの特徴は、大きく分けて以下の2つがあると思います。

  1. 「子どもの貧困問題を解決する」という課題設定の明確さと、子どもが直面しているあらゆる「貧」と「困」の解消に取り組んでいること。
  2. 子どもひとりにどこまでも寄り添う「地域協働型子ども包括支援」の実践と、その仕組みを広げ、社会を動かしていく、3つのアプローチ

「子どもの貧困問題を解決する」という課題設定の明確さと、子どもが直面しているあらゆる「貧」と「困」の解消に取り組んでいること。

「子どもの貧困」は、様々な背景によって引き起こされるもの。Learning for Allでは「経済的な格差による教育格差を解決したい」という明確な課題設定から活動を開始しています。
そのために学習支援に設立当初から注力し、格差是正に貢献されています。

支援する側にとっては「何を解決したいのか」がわかりやすく、良い面だと感じます。

また学校教育のつまずきを成功体験で乗り越えようと、

・優秀な学生を集めながら教育の質を高める
・Learning for Allのノウハウを他団体へ惜しみなく紹介する

といった活動を展開中。このような活動を実施しているのも、自分たちの価値を高めつつ社会全体のことを考えて動いている証拠だと思います。

また学習支援を通して数多くの子どもの「成功体験」づくりに寄与してきた一方で、より低学年からの支援が必要な子どもたちの存在に気づき、2016年からは「居場所支援」を行う拠点をオープン。

居場所支援の拠点では、様々な事情から学校や家庭で安心して育つことができない子どもたちに対して、

・他の子どもとめいっぱい遊ぶ
・栄養バランスのとれた温かいごはんを食べる
・歯を磨く

といった、彼らが将来必要とされる”当たり前”のことに安心して取り組める環境を提供しています。

さらに居場所支援を行うようになり、改めて子どもたちが抱えている問題は決して経済的貧困だけではなく、

・つながり
・学びの環境
・育ちの環境

といった要素の喪失が複雑に絡み合い、子どもたちが将来自立するための成長機会を失っていることだと確信。

現在は、1人の子どもが生まれてから自立していくまでの1つの生活圏にすべての支援・機会がそろう、困難を抱えた子どもたちへの包括的支援モデルの構築に着手しています。

こうした「子どもの貧困問題を解決」するための本質的解決への取組みへの挑戦、がLearning for Allの大きな特徴ではないかと思います。

どこまでも寄り添う「地域協働型子ども包括支援」の実践と、その仕組みを広げ、社会を動かしていく、3つのアプローチ

Learning for Allはもともと教育・学習支援活動をルーツにしています。

「子どもの貧困問題を解決したい」という問題意識から、教育支援という支援方法に特化してスタート。その後、さまざまな包括支援(居場所支援、地域との協同など)へと進んできました。

ある意味で、点の波紋が水面に拡がるように活動がひろがってきたのは、子どもに寄り添おうという団体の姿勢そのものだと思います。このような姿勢は、Learning for Allが掲げるValueである

Children First:「子ども主語」で考えつづける
・Change for All:本質的解決のために変わりつづける
・Inspire for All:関わる人ぜんぶに学びの機会をつくる
・Collaborate for All:つながって、いっしょに創る

という言葉に表現されていると感じます。

特徴や強みをもち、原点でもある教育支援にとらわれることなく、支援の「量」「質」を高めながら、貪欲に子どもを取り巻く問題を解決しようとするLearning for Allの姿勢は素晴らしいと思います。

2018年に「第5回エクセレントNPO大賞および課題解決力賞」を受賞しているのも納得です。

Learning for Allの寄付の使途について

(公式ホームページより)

事業費の使われ方を見ると、多いのは事業人件費(43%)やその他事業経費(45%)に含まれる旅費交通費やインターンの活動支援金などです。

学習支援や居場所づくり、保護者支援、食事支援など、直接の活動に関わる人に対する経費とともに、地域協働型子ども包括支援では、地域のあらゆる立場の大人たちのネットワークをつくり、支援の必要な子どもに関わっていっています。

人とのつながりを築き継続していくためにも、人の存在は欠かせません。多様な人の関わりがあり、活動を支えていること、その支援の「量」「質」を高め、連携を広げながら取り組んでいることが伺えます。

出典:Learning for All「令和元年度特定非営利活動に係る事業会計活動計算書」

またLearning for Allは比較的若いNPOという認識ですが、2014年からの事業継続も7年目を迎えました。いろいろと事業継続が困難な中でも成長を続けており、NPO内でも注目すべき存在だと思います。

(公式ホームページより)

Learning for Allが合う人

Learning for Allは教育支援を原点に、子どもひとりにどこまでも寄り添いながら子どもが直面しているあらゆる「貧」と「困」に取組みながら(地域協働型子ども包括支援)、子どもの貧困問題の解決をめざす団体です。

子どもの貧困問題の解決に向けいろんな団体が腐心していますが、

  • ・学習機会の保障、進学、ひいては進学して成功体験を積む、というアプローチを応援したい人
  • ・居場所の支援や保護者の支援など、1人の子どもが生まれてから自立していくまでの1つの生活圏に、すべての支援・機会がそろう、困難を抱えた子どもたちに必要なそれぞれの支援、を応援したい人
  • ・支援の一つひとつではなく包括的なモデルに関心をもったり、そのノウハウを仕組み化していろいろな地域に広げていく取り組みに共感する人

といった人にピッタリの団体だと思います。

Learning for Allへの寄付募金の方法


Learning for Allの年間活動費の2割が、個人からの募金でまかなわれています。

年々活動の幅は大きくなっていますが、支援が必要な子どもたちはまだまだ多く、活動金は足りていない状況です。そんな支援が必要な子どもたちをサポートするにはどんな方法があるのでしょうか?詳しく解説します。

マンスリーサポーター(継続支援)

マンスリーサポーターは、1日33円から、毎月継続して子どもたちを支援する制度です。毎月の寄付金額は

月1,000円
・月3,000円
・月10,000円

の中から選択できます。

マンスリーサポーターは、Learning for Allホームページから申し込み可能。金額ごとにできることが書かれているので、使われ方がイメージしやすくなっています。

例えば月3,000円なら、「1人の子どもに1日分の勉強を教えることができる」とあるため、自分がどれだけの支援をしているのかが分かります。

ちなみにマンスリーサポーターは、

・クレジットカード
・口座振替

での寄付が可能です。クレジットカードをお持ちでない方でも、マンスリーサポーターに参加して頂けます。

継続的な支援をすることで、団体の収支が安定し、より多くの子どもをサポートできます。Learning for Allへの寄付を考えていた方は、この機会にマンスリーサポーター(継続支援)について、詳しくチェックしてはいかがでしょうか。

>>マンスリーサポーター(継続寄付)について詳しくみる

ワンポイントサポーター

ワンポイントサポーターとは、1回きりの単発寄付のことで、10,000円から寄付金額を選べるようになっています。

ワンポイントサポーターは

・クレジットカード
・銀行振込

での寄付が可能です。銀行振込にも対応しているので、クレジットカードが手元になくても寄付できるのは魅力的ですよね。

「Learning for Allへ寄付してみたい」という方は、この機会にワンポイントサポーター(単発寄付)を活用してみませんか。

まとめ:Learning for Allは安心できる団体!

この記事の内容をまとめます。

  1. Learning for Allは、日本の子どもの貧困問題を解消するための団体
  2. 教育支援や居場所を作ることで子どもたちを総合的に支援している
  3. 日本の子どもたちを救うために寄付したい方におすすめ
  4. 1日33円~継続的に支援することが可能

Learning for Allは、活動内容がとても分かりやすく、日本の子どもたちを支援するための団体です。

活動内容が身近でイメージしやすいので、親近感がありますね。寄付先に迷っている方にも、とてもおすすめな団体といえます。

「寄付をしようか迷っている」という方は、寄付をするかどうかの参考資料として、事前にLearning for Allのホームページをチェックしてはいかがでしょうか。普段どんな活動をしているかなども掲載されているため、支援のイメージもつきやすくなります。

Learning for Allへの寄付を考えている方は、ぜひ以下からホームページをチェックしてみてください。

【参考】Learning for Allの基礎情報

団体名NPO法人 Learning for All
所在地東京都新宿区新宿五丁目1番1号ローヤルマンションビル404号室
代表者名代表理事 李炯植
活動内容1.<一人に寄り添う>
困難を抱える6~18歳の子どもが自立するまでを、早期から切れ目なくサポートする、居場所づくり・学習支援・食事支援・保護者支援などを通した『地域協働型子ども包括支援』の実践。2.<仕組みを広げる>
『地域協働型子ども包括支援』の全国展開を目指した、ノウハウ提供・共有プラットフォームの運営。3.<社会を動かす>
現場での支援活動や全国の子ども支援団体とのネットワークづくりを通じた、普及啓発・人材育成・政策提言活動。

寄付先の選び方ガイド:河合将生(まさお)さん

NPO組織基盤強化コンサルタント office musubime代表/関西チャプター共同代表・准認定ファンドレイザー

大学卒業後、国際協力分野のNGOにボランティアスタッフとして参加。その後、国際交流・協力分野の中間支援組織へのインターンシップ、職員を経て、office musubime (オフィス ムスビメ)を2011年7月に設立。
寄り添って伴走する第三者として、身近な相談相手や多様な人・団体をつなぐ役割を通し、組織診断・組織基盤強化、ファンドレイジング支援など、各団体の支援に取り組む。
大阪マラソンチャリティ事務局担当や、国際協力や子ども/子育て支援、まちづくり分野、コミュニティ財団などの役員、大学の非常勤講師としてNPO論やボランティア論などの担当も。

この記事を書いた人
gooddoマガジンはソーシャルグッドプラットフォームgooddo(グッドゥ)が運営する社会課題やSDGsに特化した情報メディアです。日本や世界の貧困問題、開発途上国の飢餓問題、寄付や募金の支援できる団体の紹介など分かりやすく発信しています。

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