gooddoマガジンについて

gooddoマガジンはSDGsをはじめ、貧困や飢餓などの社会問題、教育や環境問題など様々な分野の課題を取り上げ、『その課題をみんなで解決するために、何ができるのか?』をわかりやすく伝える情報メディアです。

gooddoマガジンのミッション

gooddoマガジンは多くの生活者に、ジブンにあった「いいこと」と『出会える』機会を創り出し、
誰もが気軽に「いいこと」に『アクションできる』キッカケを提供し続けることで、
世の中にソーシャルグッドの輪を増やしていくことを目指しています。

具体的には、SDGsに代表されるような社会課題について理解を深められるコンテンツをつくり、
『その社会課題に対して、私たちができることは何か?』を紹介することで、
行動しようとしている生活者の背中を押せる存在でありたいと考えています。

gooddoマガジンはSNSでも情報配信中

gooddoマガジンはtwitter、Facebook、Youtubeで情報を発信しています。
ぜひフォローやチャンネル登録をお願いいたします。

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  • gooddoマガジンの記事ができるまで

    gooddoマガジンで公開されている記事は企画から公開までにいくつもの手順を経ています。

    企画

    記事のテーマを決め、全体の構成を考えます。

    取材・調査

    記事の根拠になるような資料や情報をリサーチ。著名人にインタビューするなど取材も行います。

    執筆

    ライターが記事を書きます。

    校閲

    事実関係に間違いがないかをチェックします。

    校正

    文章の誤字・脱字などをチェックします。

    最終チェック

    読みやすい文章の構成になっているか、リンクが正しくついているかなど、最終的な全体のクオリティーをチェックします。

    gooddoマガジンのライター紹介

    gooddoマガジンの記事に携わるメンバーを紹介します。

    三矢晃平

    サステナブルプロダクト評論家。月間350万人が訪れるデジタルメディアBITDAYSの編集長として日々サステナビリティに取り組む企業やサービスを取材し、情報を発信する。gooddoマガジンではサステナブルでエシカルな暮らしをテーマに執筆・取材を行っています。

    AN

    学生時代は地域の清掃活動やウミガメの保護活動などのボランティアに参加していました。また、留学経験があることから国際問題や異文化理解などへの関心も高いです。
    行動への一歩はまず知ることから始まると思うので、少しでもその力になれるよう頑張ります。

    しみー

    レジ袋が有料化になったことで、より環境問題に興味を持ち、エコバッグを常に持ち歩いたり、ペットボトルを極力買わないなど、身近でできることから実践しています。
    世界や国という大きな問題でも、私たち一人ひとりが簡単にできることがあると知ってもらえるよう取り組み続けます。

    前ちゃん

    海洋汚染によって被害を受けた動物の写真を見つけて衝撃を受けたのがきっかけで、海洋汚染に興味があります。
    gooddoでは、多くの方に様々な問題について知ってもらえるように、分かりやすい記事を提供したいと思っています。

    YAMA

    読んでいただける皆様のためにわかりやすく、より正確な情報をお届けできるよう日々心がけています。
    特に気候変動や貧困・飢餓をはじめとした世界情勢、クリーンエネルギーに興味があり、復興ボランティアにも参加したこともあります。
    多くの方に今世界にある問題や未来向けた取り組みについて知ってもらえるような記事を書いていけるよう努めていきます。

    運営会社情報

    gooddoマガジンはgooddo株式会社が運営するメディアです。
    gooddo株式会社は、困っている人の助けになれたら…、挑戦する人を応援できたら…、など自分がおもう「いいこと」に出会い、行動できる世界づくりに、少しでも貢献したいと2014年に立ち上がりました。
    みんなの「いいこと」で溢れる世界を目指して、今日よりも明日、明日よりも明後日へと挑戦を続けます。

    詳しくはgooddo株式会社ホームページをご覧ください。