アンケートに答えて、子どもたちの命と未来を守るために支援する!

【 質問① 】

紛争下の子どもの数は 4億7,300万人、今や6人に1人を超える数です。
(※出展元:*Children Affected by Armed Conflict, 1990-2022, PRIO)
世界では第二次世界大戦以降、最も多くの紛争が発生しており、紛争地域で暮らす子どもの割合は、1990年代は約10%でしたが、現在は約2倍の19%近くとなっています。

紛争によって家族を奪われた子どもたちにとって、 その日生きていくための食糧や水を手に入れることすら非常に困難なことです

こうした子どもたちを支えるため、ワールド・ビジョンは 「子ども第一優先の支援」を実施。特にアフリカや中東、東南アジアなど紛争などの被害を受けた、最も危険な地域で活動をしてきました。

あなたは、このような活動に対して関心がありますか?

関心がある
関心がない

【 質問②】

紛争が起こると、 一番弱い立場に置かれるのはいつも子どもたちです。突然家を失い、逃げるなか家族が殺されたり、お父さんが軍隊に取られたり…。

なかでも両親をなくした子どもは、 特に搾取や暴力の標的にされやすくなります。性的な暴力の被害に遭う女の子や、人身売買の対象となる男の子もいます。
危険な地域で恐怖のなか、それでも一人で生きていかなければならない子どもたちのため、ワールド・ビジョンは食糧支援や心身のケアを行い、子どもたちが安心して暮らせる環境を整えています。

あなたは、こうした紛争地の子どもの現状をご存知でしたか?

知っていた
知らなかった

【 質問③ 】

ワールド・ビジョンは、世界約100カ国で活動する「子ども支援専門」の国際NGOです。
こうした広がりと専門性を持っているからこそ、子どもたちの未来を守るために継続的な支援が可能です。


近年、若い世代を中心に 「共感した社会課題に自分なりの形で関わる」人が増えており、2021年には日本人の約44%が何かしらの寄付をはじめています(※)
※出典:日本ファンドレイジング協会『寄付白書2021』

「子どもたちの未来をつくる。」ーーあなたもワールド・ビジョンの「プロジェクトサポーター」として、支援を検討したいと思いますか?

注意事項

・アンケートにお答えいただいた方1名につき、10円の支援金をgooddoがワールド・ビジョン・ジャパンにお届けします。
・おひとり様1回限りのご参加となります。
・今回のキャンペーンは、日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。
・プロモーションを含んでいます。