
「子どもたちが3〜4日間何も食べられない時もある」──干ばつにより収入が途絶え、食べ物を買うお金もない状況で、新い命を授かったリディアさん。無事エリムリムさんが誕生したものの、ワクチンを打ちにいくお金もありません。
あなたが、エリムリムさんのような子どもたちにとって”まず必要だ”と感じる支えは何ですか?

病院を受診できずにいたエリムリムさんのもとに、セーブ・ザ・チルドレンの巡回クリニックがやってきました。 無料で診察や治療を受けることができ、検査の結果、エリムリムさんが健康であるとわかりました。 リディアさんはようやく、ほっと胸をなでおろすことができました。 セーブ・ザ・チルドレンは、彼女のように貧困や紛争など、困難な環境に直面する子どもたちの「今」と「未来」を守るための活動をしています。この取り組みをどう思いますか?

エリムリムさんのように、子どもたちの「今」と「未来」を守っていくためには、継続的な支えが欠かせません。公的支援だけでは行き届かないところに、NGOだからこそできる支援があるのです。そんなセーブ・ザ・チルドレンの活動は、多くの方の支援で成り立っています。1日約50円から始められる「SCサポーター」として、困難な環境に直面する子どもたちの未来を守ることを前向きにご検討いただけますか?
・アンケートにお答えいただいた方1名につき、10円の支援金をgooddoがセーブ・ザ・チルドレンにお届けします。
・おひとり様1回限りのご参加となります。
・今回のキャンペーンは、日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。