
「食べ物が手に入るかどうかは、運次第です」──相次ぐ気候変動により生計を立てる手段がなくなってしまったアンジェリーナさん。8ヶ月の娘ルーシーさんは、食べるものが減ってしまたことで栄養不良、さらにはマラリア、肺炎を発症しました。
あなたが、ルーシーさんのような子どもたちにとって”まず必要だ”と感じる支えは何ですか?

命の危機に瀕していたルーシーさんのもとに、セーブ・ザ・チルドレンの移動診療拠点がやってきました。無料で診察や治療を受けることができたおかげで、彼女は無事、回復に向かうことができました。 セーブ・ザ・チルドレンは、彼女のように貧困や紛争など、困難な環境に直面する子どもたちの「今」と「未来」を守るための活動をしています。この取り組みをどう思いますか?

ルーシーさんのように、子どもたちの「今」と「未来」を守っていくためには、継続的な支えが欠かせません。公的支援だけでは行き届かないところに、NGOだからこそできる支援があるのです。そんなセーブ・ザ・チルドレンの活動は、多くの方の支援で成り立っています。1日約50円から始められる「SCサポーター」として、困難な環境に直面する子どもたちの未来を守ることを前向きにご検討いただけますか?
・アンケートにお答えいただいた方1名につき、10円の支援金をgooddoがセーブ・ザ・チルドレンにお届けします。
・おひとり様1回限りのご参加となります。
・今回のキャンペーンは、日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。