
子どもたちの命は、様々なリスクによって脅かされています。気候変動による干ばつなど、その日の食事や収入が途絶えたり、紛争によって住む場所を追われたり…。避難先のキャンプでも1日に1食もありつけず、栄養不良となっている子どもたち。さらに、支援の撤退や縮小により、より厳しい状況に置かれています。
セーブ・ザ・チルドレンは、子どもたちの命を守るため、支援の届かない地域には巡回診療などで、良質な保健サービスを受けられるよう支援しています。
あなたはこのような活動に関心がありますか?

セーブ・ザ・チルドレンが2024年に直接支援を届けた子どもは約4,117万人。保健・栄養の支援では、お母さんも子どもも健康的な生活が送れるよう「母子栄養指導」を行い、栄養不良の早期発見・治療を通して多くの子どもたちの命をつなぎとめることができました。
毎月5,000円の支援で、自宅で新生児ケアを提供するための地域保健ボランティア2名をトレーニングすることができます。
この金額で子どもたちの命を守れるとしたら、価値のある活動だと思いますか?

子どもたちの「今」と「未来」を守っていくためには、継続的な支えが欠かせません。公的支援だけでは行き届かないところに、NGOだからこそできる支援があるのです。そんなセーブ・ザ・チルドレンの活動は、多くの方の支援で成り立っています。1日約50円から始められる「SCサポーター」として、困難な環境に直面する子どもたちの未来を守ることを前向きにご検討いただけますか?
・アンケートにお答えいただいた方1名につき、10円の支援金をgooddoがセーブ・ザ・チルドレンにお届けします。
・おひとり様1回限りのご参加となります。
・今回のキャンペーンは、日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。
・プロモーションを含んでいます。