
能登半島地震により被災し、大好きだったおばあちゃんを失ってしまったアサヒさん。学校が再開して友達に会えても、どこか心にぽっかりと穴が空いた日々を過ごしていました。
あなたが、彼のような子どもたちにとって”まず必要だ”と感じる支えは何ですか?

突然、これまでの当たり前がなくなり、悲しみと不安でいっぱいだったアサヒさん。しかし、プログラミング教室での体験を通じて、楽しさを取り戻し、少しずつ前を向くことができるようになりました。 ピースワラベは、彼のような被災地で暮らす子どもたちが、辛い経験を乗り越えて、未来の夢を描けるよう「学び」と「遊び」の場を届ける活動をしています。この取り組みをどう思いますか?

アサヒさんのように、辛い経験を乗り越えて、未来の夢を描けるよう「学び」と「遊び」の場を作っていくには継続的な支えが欠かせません。公的支援だけでは行き届かないところに、NPOだからこそできる支援があるのです。そんなピースワラベの活動は、多くの方の支援で成り立っています。1日約33円から始められる「マンスリーサポーター」として、児童養護施設の子どもたちの未来を応援することを前向きにご検討いただけますか?
・アンケートにお答えいただいた方1名につき、10円の支援金をgooddoがピースワラベ(認定NPO法人ピースウィンズ・ジャパン)にお届けします。
・おひとり様1回限りのご参加となります。
・今回のキャンペーンは、日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。
・プロモーションを含んでいます。