
二度の避難を経て、ようやく避難所に辿り着いたルダさん一家。しかし、そこにはベッドすらなく、彼女は障がいのある息子を一晩中肩に担いだまま過ごしています。
あなたが、ルダさんにとって”まず必要だ”と感じる支えは何ですか?

食料や日用品が不足し、障がいのある息子の体調を守るための栄養ある食事さえ用意できなかったルダさん。AAR Japanの支援パッケージを受け取り、彼女は「誰かが自分たちを気にかけてくれていると思うだけで、心が軽くなった」と語りました。
AAR Japanは、単に物資を届けるだけでなく、過酷な避難生活の中で「あなたは一人ではない」という希望も届けています。この取り組みをどう思いますか?

ルダさん一家のように紛争や災害、障がいなどにより困難に直面している人々には、一時的な支援だけではなく、継続的な支えが欠かせません。公的支援だけでは行き届かないところに、NGOだからこそできる支援があるのです。
そんなARR Japanの活動は、多くの方の支援で成り立っています。1日約50円から始められる「マンスリーサポーター」として、困難に直面する人々の未来を守ることを前向きにご検討いただけますか?
・アンケートにお答えいただいた方1名につき、10円の支援金をgooddoがAAR Japan[難民を助ける会]にお届けします。
・おひとり様1回限りのご参加をお願いします。
・今回のキャンペーンは、日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。
・プロモーションを含んでいます。