無料アンケートに回答して、難民たちを支援する!

【 質問① 】

重傷を負い入院中の夫を戦地に残し、幼い子どもたちの命を守るために避難を決断したノウラさん。「家も大切なものも犠牲にした」と語る彼女は、20キロの道を歩き続け、避難所へたどり着きました。
あなたが、ノウラさんにとって避難先で”まず必要だ”と感じる支えは何ですか?

お腹を満たせる「食事」
生活に必要な「日用品」
安心して暮らせる「家」

【 質問② 】

食料支援によって一時的な安堵を得たノウラさんですが、避難所には爆撃のフラッシュバックや、家族を置いてきた罪悪感など、「見えない心の傷」に苦しむ人々が溢れています。
AAR Japanは、食料などの物資だけでなく、一人ひとりに寄り添う「心のケア」も届ける活動を行なってきました。この取り組みをどう思いますか?

物資配布と同じくらい大切な
活動だと思う
困難に直面する人々が未来を描くために必要な活動だと思う
この活動がもっと広がってほしいと思う

【 質問③】

ノウラさんのように紛争や災害、障がいなどにより困難に直面している人々には、一時的な支援だけではなく、継続的な支えが欠かせません。公的支援だけでは行き届かないところに、NPOだからこそできる支援があるのです。
そんなARR Japanの活動は、多くの方の支援で成り立っています。1日約50円から始められる「マンスリーサポーター」として、困難に直面する人々の未来を守ることを前向きにご検討いただけますか?

注意事項

・アンケートにお答えいただいた方1名につき、10円の支援金をgooddoがAAR Japan[難民を助ける会]にお届けします。
・おひとり様1回限りのご参加をお願いします。
・今回のキャンペーンは、日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。