
二度の避難の末、ようやく戦火から逃れられる場所を見つけたインシラさん。
しかし、そこには屋根や壁もなく、マットレスのないベッドでの生活。食事も少量の豆のみという非常に過酷な環境が待っていました。
あなたが、インシラさんにとって”まず必要だ”と感じる支えは何ですか?

数ヶ月もの間、食料援助が途絶えていたインシラさんのもとに、ようやくAAR Japanの支援が届きました。
これにより、彼女は食事の心配をせずに、食べたいものを選べる自由ができたのです。
AAR Japanは、インシラさんのように紛争や災害、障がいなどにより困難に直面している人々へ支援を届けています。この取り組みをどう思いますか?

インシラさんのように弱い立場にある方々には、一時的な支援だけではなく、継続的な支えが欠かせません。公的支援だけでは行き届かないところに、NPOだからこそできる支援があるのです。そんなARR Japanの活動は、多くの方の支援で成り立っています。1日約50円から始められる「マンスリーサポーター」として、困難に直面する人々の未来を守ることを前向きにご検討いただけますか?
・アンケートにお答えいただいた方1名につき、10円の支援金をgooddoがAAR Japan[難民を助ける会]にお届けします。
・おひとり様1回限りのご参加をお願いします。
・今回のキャンペーンは、日本国内にお住まいの方に限らせていただきます。