世界の5歳未満児のうち、慢性的な栄養不良の子どもたちの数は?




残念…
不正解 です!


クイズには残念ながら不正解でしたが、10円の支援金をNPO応援企業のgooddoからユニセフにお届けします!
ご支援ありがとうございます!

正解は…「1億4,900万人」



世界の5歳未満児のうち、1億4,900万人が発育阻害(慢性的な栄養不良)です。これは世界の5歳未満児人口の21.9%にあたる人数で、およそ5人に1人の5歳未満児が慢性的な栄養不良に陥っているのです。



ユニセフは、胎児の時からの栄養補給、母乳育児の推進、離乳食の指導、学校給食の支援まで、子ども時代の重要な時期に合わせた栄養支援を行うことで、子どもたちが病気に負けない丈夫な身体の基礎をつくれるようサポートしています。

さらに2020年現在、新型コロナウイルスの影響で途上国の多くの家庭がさらに貧困に陥り、子どもたちは十分な食事をとることができなくなっています。
栄養不良の子どもは、感染症で命を落とす可能性も極めて高くなります。

世界各地で栄養不良に苦しむ子どもたちのために、あなたも支援してみませんか?
あなたのご支援が、子どもたちの命を救います。


※解約・退会はいつでもお申し出いただけます。
ユニセフの公式サイトから
1日33円で支援を始める>>


支援のカタチは様々ですが、たとえば…
あなたの1,000円の支援で、子どもたちに栄養治療食を32袋分与えられます。

栄養不良が原因で脳や身体の発達が妨げられる発育阻害は、幼少期を過ぎると回復が不可能になります。

ユニセフが支援しているのは、子どもたちの栄養不良の治療のために、特別に開発された密封パック入りの栄養治療食。
1袋約500キロカロリーで、常温で保存でき、調理の必要もなく、袋の口を開けてそのまま食べることができる「ミラクルフード」です。

あなたのご支援が、子どもたちの命を救います。
ぜひ、ユニセフ・マンスリーサポート・プログラムへのご参加もご検討ください。


※解約・退会はいつでもお申し出いただけます。
ユニセフの公式サイトから
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