提供:特定非営利活動法人 MAMIE
補助犬は基本的にユーザー(障がい者)といつも一緒にいます。

しかし、まれに事情があって家でお留守番する時があります。

お留守番がちょっと苦手な聴導犬のレオン君。

ある日、ユーザーさんがトイレに少しこもってでてきたところ、部屋がめちゃくちゃに・・・

レオン君が、自分が置き去りにされたと思い部屋の中で暴れてしまったようです。

それからは、トイレに行くときは必ず手話で行先を伝えるようになったといいます。

MAMIEさんでは、補助犬に関する啓発活動を行っています。

ぜひあなたの力を貸してください。

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