提供:NPO法人AAR Japan
2011年過去60年間で最悪と言われる大干ばつが、東アフリカを襲いました。

ケニアでは、この干ばつの影響で、遊牧民たちが飼っていた家畜が死んでしまい、ミルクや肉なども得られなくなってしまいました。

そのような家庭の食事は、1日1回のトウモロコシの粉しかありませんでした。

このような状況から、AAR Japanさんでは、米、トウモロコシ、砂糖、食用油をバケツに入れて520世帯に届けました。

こちらの団体では、現在も干ばつや地震などの災害が起きた際の緊急支援を行っています。

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