提供:特定非営利活動法人 MAMIE
盲導犬の役割はよく、道案内(ナビ)をして目的地まで連れて行くことと思われているようですが、本当の役割は実は違います。

実は盲導犬が教えてくれているのは、段差、障害物、曲がり角などの情報なのです。

これらの位置を飼い主に伝えて、視覚障がい者が判断し盲導犬に指示を出します。

そのため、初めての場所では道に迷うこともあるといいます。

そんな時は声をかけて道案内ができるといいですね。

MAMIEさんでは、補助犬に関する啓発活動を行っています。

ぜひ、あなたの力を貸してください。

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