提供:アニマルライツセンター
近年動物との「ふれあい」を目的としたビジネスが広がっています。

最近は、フクロウを利用したふれあいカフェというお店もあるようです。

ふれあいという目的ですが、フクロウたちには足を拘束され飛ぶこともできず、水が飲みたいときに飲むこともできず、触られても飛んで逃れることはできません。

片方を拘束して、もう片方が一方的に触っているという状態です。

アニマルライツセンターさんでは、このようなフクロウなどの猛禽類を利用するカフェを撤廃するために署名活動を行っています。

あなたはこれを見てどう思いましたか?

gooddoは無料で社会問題の解決に参加できるサービスです。あなたも無料で支援してください!