【衝撃】 13歳で難民となったアマル君の言葉がつらい・・・
提供: 日本ユニセフ協会
13歳のアマル君。シリアでの紛争から逃れるため、難民となりヨルダンに避難しました。
避難する時に、車が小さくて自分の荷物は全て家に置いてきたと寂しそうに語ります。水を運んだりなどの仕事をして家計を支えています。
インタビューをしていると、彼からこんな一言が。
「もう子どものように感じない」
ユニセフ(国際連合児童基金)さんでは、ヨルダンの難民キャンプ内で、教育機会の提供やメンタルサポートを行う支援センターを運営し、アマル君を始めとする子ども達を支えています。
ぜひ、あなたの力を貸してください。