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投稿元: その他

【イベント】7月24日(火)オリンピック&パラリンピック×人権:2020年までに達成したい!ダイバーシティー・人権の課題を語ろう

認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
2018年7月2日 14:02
東京オリンピック・パラリンピックまでもうすぐ2年。
オリンピック憲章は、人権・ダイバーシティーの尊重を明記しており、開催地・都市にはそれにふさわしい取り組みが求められています。
果たして東京・日本の人権・ダイバーシティはどうでしょう。差別的な表現、自分とは違う人たちへの無理解や無関心等によって苦しんでいる人たちがいます。東京都でオリンピック憲章に基づく条例制定の動きもありますが、自治体から社会全体にどんなメッセージを伝えることができるでしょうか。そして市民ひとりひとりは何ができるでしょうか。
LGBT、外国人差別、障害者の課題などについて、最前線で活動する方々に集まっていただき、議論する機会を設けたいと思います。ぜひ、皆様のご参加をお待ちしています。

東京オリンピック・パラリンピックまでもうすぐ2年。
オリンピック憲章は、人権・ダイバーシティーの尊重を明記しており、開催地・都市にはそれにふさわしい取り組みが求められています。
果たして東京・日本の人権・ダイバーシティはどうでしょう。差別的な表現、自分とは違う人たちへの無理解や無関心等によって苦しんでいる人たちがいます。東京都でオリンピック憲章に基づく条例制定の動きもありますが、自治体から社会全体にどんなメッセージを伝えることができるでしょうか。そして市民ひとりひとりは何ができるでしょうか。
LGBT、外国人差別、障害者の課題などについて、最前線で活動する方々に集まっていただき、議論する機会を設けたいと思います。ぜひ、皆様のご参加をお待ちしています。

【参加費】
一般 1,500円
ヒューマンライツ・ナウ会員、マンスリーサポーター、学生 1,000円

【日時】
2018年7月24日(火) 18:30-21:00 (開場 18:15)

【場所】
専修大学 神田キャンパス 5号館 6階 561教室
〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8

交通案内
・水道橋駅(JR)西口より徒歩10分
・九段下駅(地下鉄/東西線、都営新宿線、半蔵門線)出口5より徒歩5分
・神保町駅(地下鉄/都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)出口A2より徒歩5分
http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/access.html#kanda
施設案内
https://www.senshu-u.ac.jp/about/campus/

【スピーカー】 
上川あや氏(世田谷区議会議員)×藤原志帆子氏(ライトハウス代表)×殷勇基氏(東京弁護士会・弁護士)×崔栄繁氏(DPI日本会議)

【お申込み】
参加申込ご希望の方は以下のフォームよりお申込みください:
https://docs.google.com/forms/d/1el-FUwO-go-A7R-LWolSNiktvNZTADfA5gNL-W-Rk-k/
フォーム送信が困難な場合にはメール(event@hrn.or.jp)宛に、件名を「7/24イベント参加希望」として、お名前、ご所属(任意)、ご連絡先、どちらで当イベントをお知りになられたかを明記の上、お申し込みください。
投稿元: その他

パレスチナ・ガザの今 〜現地からの最新報告と人権をめぐる専門解説〜

認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
2018年6月26日 17:22
3月30日以降、ガザの市民はイスラエルへの抗議運動を続けています。

故郷に70年も帰れずにいる難民の帰還権を求めるこの運動に対し、
イスラエル当局は実弾発砲をも含む武力で応じ、死傷者は増える
ばかりです。これまでに135人の市民が亡くなったほか、1万4,000人
3月30日以降、ガザの市民はイスラエルへの抗議運動を続けています。

故郷に70年も帰れずにいる難民の帰還権を求めるこの運動に対し、
イスラエル当局は実弾発砲をも含む武力で応じ、死傷者は増える
ばかりです。これまでに135人の市民が亡くなったほか、1万4,000人
以上が負傷し、子ども、ジャーナリスト、医療従事者も攻撃の対象
となって命を落としています。そして国際社会の非難をよそに、
国際法に違反するこれらの暴力は止みません。

ガザの人々は、一体なぜ、危険な抗議運動を続けているのでしょうか。
銃弾の飛び交う抗議運動の中で、
私たちに何を訴えようとしているのでしょうか。
そして、国際社会や私たちは、どのように応えるべきなのでしょうか。

本イベントでは、ガザ支援を続けてきた日本のNGO職員、
現地取材から戻ったばかりのジャーナリスト、そして国際法の
専門家の観点から、ガザを取り巻く状況を紹介します。

5月に行われた米国大使館のエルサレム移転の影響や、人々の声、
日本のNGOや海外NGOによる提言、国連の動きなど、
最新の情勢を解説し、来場者の皆様の質問にもお答えします。
ぜひご参加ください!

【イベント概要】
日 時/ 2018年 7月 3日 (火) 19:00~20:30
会 場/ 天光院 シュリーホール (定員70名)
     〒105-0011東京都港区芝公園1-3-16 電話:03-3431-1328
    交通案内:
    都営地下鉄三田線 御成門駅 A2出口から徒歩1分
    ※バリアフリー(エレベーター)出口A6から徒歩3分
    JR線・東京モノレール 浜松町駅 徒歩13分
    都営地下鉄浅草線・大江戸線 大門駅 A3出口から徒歩12分
資料代/1,000円

【申込方法】
事前予約必須ですので、以下URLより必要事項を入力してお申込み下さい。
https://www.ngo-jvc.net/jp/form/event/20180703-palestineevent.html

主催:
(特活)日本国際ボランティアセンター(JVC)
(特活)ヒューマンライツ・ナウ
協力:
(特活) アーユス仏教国際協力ネットワーク

【登壇者プロフィール】
●並木 麻衣 氏
日本国際ボランティアセンター パレスチナ事業担当
イラク戦争のニュースを見て「紛争下でもたくましく生きる人々の
素顔を探しに行きたい」と思い、大学でアラビア語と平和構築を
専攻。授業で知った"紛争地"パレスチナで暮らしてみたくなり、
2006年から1年間パレスチナ・イスラエルへ留学。現地に友人が
増え、紛争の両側で生きる人々が抱える問題に直に触れ「日本から
できることは何だろう」と悩みを深めて帰国。大学卒業後はIT
ベンチャー、経理、大学などで働き、スーダン障がい者支援NGO
事務局長職を経て、2013年7月からJVCパレスチナ事業担当。

●志葉 玲 氏
ジャーナリスト
番組制作会社をへて2002年春から環境、平和、人権をテーマに
フリーランスジャーナリストとしての活動を開始する。
2003年3月から、イラク戦争の現地取材を複数回行い、2006年の
レバノン戦争、2014年のガザ攻撃など紛争地取材を重ねている他、
脱原発・自然エネルギー取材の他、沖縄などの米軍基地問題や
安保法制、貧困・格差など幅広く取材、発表している。雑誌・新聞
に寄稿し、現地で撮影した写真・映像をテレビ局や通信局に提供
する他、コメンテーターとして各メディアで発言、全国各地で講演
を行っている。Yahoo!ニュース個人のオフィシャルライター。

●伊藤 和子
弁護士/ヒューマンライツ・ナウ
1994年に弁護士登録。女性、子どもの権利、えん罪事件など、
人権問題に関わって活動。米国留学後の2006年、国境を越えて世界
の人権問題に取り組む日本発の国際人権NGO ヒューマンライツ・
ナウを立ち上げ、事務局長として国内外で現在進行形の人権侵害の
解決を求めて活動中。同時に弁護士として、女性をはじめ、権利の
実現を求める市民の法的問題の解決のために日々活動している。
ミモザの森法律事務所(東京)代表。

≪参考≫
日本国際ボランティアセンターのウェブサイト
http://www.ngo-jvc.net/jp/event/event2018/07/20180703-palestineevent.html

【お問い合わせ】
日本国際ボランティアセンター パレスチナ事業担当:並木 麻衣
TEL:03-3834-2388 MAIL:namiki@ngo-jvc.net
投稿元: その他

【イベント】 HRN共催企画「POLARISー私がみる国際協力へのみち UN × NGO × フリーランス」

認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
2018年6月12日 12:16
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POLARIS 私がみる国際協力へのみち UN × NGO × フリーランス

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POLARIS 私がみる国際協力へのみち UN × NGO × フリーランス

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いつかテレビで観た、銃弾の飛び交う戦地で、飢餓に喘ぐ避難民キャンプで懸命に生きる子ども達の姿。

ふとしたきっかけで、遠く離れた誰かの苦しみに想いを馳せ、国際協力の道を志す人々は少なくありません。

しかし、それを単なる志に終わらせず実際に行動に移し、国際協力の大道を歩まれる方は僅か。

多くは国際協力をキャリアにする難しさと不透明さに不安を感じ、いつのまにか就職活動の波に飲まれ、”若き日の志”と終わってしまっています。

「より多くの日本人が国際協力の場へ足を踏み出すべきだ」と言われる中、そもそも国際協力の幅広い形が知られていないことが、そのように叫ばれる原因の根っこにあるのではないかと思います。

私たちHearTo(ヒアトゥー)は、「“ヒト”を映し出すことで“ヒト”を動かす」を理念に、これまで3号のフリーペーパーを通して国際協力に携わっている方々に迫り、多様な生き方を発信してまいりました。

今回、紙面を飛び出して、“ヒト”へダイレクトに発信していきます。

国際協力の第一線で活躍されている方が、どのような経緯で今のお仕事をなさっているのか。また、その具体的な内容や特色、強みは何なのか。

国連・NGO・フリーランスという3つの違う携わり方を知り、その場で比較するイベントです。

より具体的かつ現実的に国際協力を”将来のキャリア”として考えてみませんか。

夜空に瞬くPolaris(北極星)のようにこのイベントでの出逢いが、未来を照らす一つの指針となること。そして…個人に秘められた無限の可能性に気づいてもらうこと。それが私たちの願いです。

また当日は、同団体で活動するロヒンギャ難民プロジェクトの写真展「OROSCOPO」も併設致しております。3月に好評を博したこの写真展をこの機会に再び開催することになりました。これは、ベルギー人の写真家 David Verberckt さんとの共同で行っているもので、二者の視点からみたロヒンギャをクローズアップしております。

皆様のご来場心よりお待ちしております。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【日 時】 2018年6月15日(金)  16:30 – 18:30 (開場16時/入退出自由)

【会 場】 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 1階 シンポジウムスペース

     〒223-8521 神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1

     日吉駅(東急東横線・目黒線/横浜市営地下鉄グリーンライン)下車 徒歩1分

     <http://www.hc.keio.ac.jp/ja/hiyoshi_campus/guide/index.html>

     <https://www.keio.ac.jp/ja/maps/hiyoshi.html>

【形 式】 登壇、並びに対話セッション

【資料代】 学生無料/一般1,000円

【タイムテーブル】

16:30-17:30  各登壇者によるプレゼン(20分×3)

     〜【国連職員・NGO職員・フリーランス】三者多様な国際協力の携わり方をご紹介します〜

17:30-18:10  登壇者×学生によるトークセッション

     〜HearToメンバーが、三名の現在に至る経緯や学生時代に迫ります〜

18:10-18:30  Question & Answer session(質疑応答)

     〜最後は来場者の皆様から直接インタビュー!トークセッションで湧いた疑問や興味に答えます〜

【Facebookページ】

イベント情報はこちらからもご確認できます↓

https://www.facebook.com/events/132319114304676/

【予約フォーム】

参加される方は、お手数ですが、人数把握のため以下の予約フォームにご記入を宜しく御願い致します。

https://goo.gl/forms/rK5S8q5VAuAlcfJ82
投稿元: その他

【関西イベント】HRN関西:新人弁護士等歓迎企画!朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権

認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
2018年6月5日 14:44
ヒューマンライツ・ナウ関西/新人弁護士等歓迎企画!
朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
みなさんは、朝鮮学校高校「無償化」問題についてご存知でしょうか。
2010年、日本政府が留保を続けていた社会権規約13条「無償教育の漸進的導入」につき、ついに留保を撤回し、「高校無償化制度」が始まりました。
ヒューマンライツ・ナウ関西/新人弁護士等歓迎企画!
朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
みなさんは、朝鮮学校高校「無償化」問題についてご存知でしょうか。
2010年、日本政府が留保を続けていた社会権規約13条「無償教育の漸進的導入」につき、ついに留保を撤回し、「高校無償化制度」が始まりました。
「全ての意志ある高校生が安心して勉学に打ち込める社会をつくるため、高等学校等における教育に係る経済的負担の軽減を図」(文部科学省HP)るという素晴らしい制度の始まりでした。
この制度は、外国籍の高校生たちも当然対象となっていたのです。しかし、現在、朝鮮学校に通う高校生たちはその対象から除外されてしまっています。
ヒューマンライツ・ナウは、2010年3月に「高校授業料無償化政策からの朝鮮学校除外に反対する緊急の要請書」
において、日本政府に対し、朝鮮学校のみを除外する措置は、憲法および日本が批准している人権条約上の義務に明確に違反する重大な差別であるため、朝鮮学校を除外することなく、差別なき平等な無償化政策を実施するよう強く要請しました。
各地で訴訟が進み、一審判決も出揃う中、改めて、朝鮮学校高校「無償化」問題について、そして国際人権の観点から、民族教育を受ける権利・アイデンティティ教育を受ける権利について、共に考えてみませんか。
2017年7月28日大阪地方裁判所第2民事部が朝鮮学校高校「無償化」訴訟について歴史的な勝訴判決を下しました。
本企画には、大阪訴訟弁護団からの報告もあります。
みなさん、ぜひ奮ってご参加ください!
日 時/2018年6月27日(水)
    18時30分~20時30分(開場18時)
会 場/大阪弁護士会館 1205号室 (530-0047 大阪市北区西天満1-12-5)
 京阪電車中之島線 なにわ橋駅 出口1から約5分
 地下鉄・京阪本線 淀屋橋駅 1号出口から約10分
 地下鉄・京阪本線 北浜駅 26号階段から約7分
 JR東西線 北新地駅 約15分
参加費/500円(資料代含む) 
    ※司法修習69期・70期・71期の方は無料です。
<内容>
1 ヒューマンライツ・ナウよりプロジェクト活動の紹介
2 朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権
 ・朝鮮学校無償化裁判の概要についての報告
 ・朝鮮学校の歴史についての報告
 ・民族教育、アイデンティティ教育についての国連の考え方
 ・日本における民族教育、アイデンティティ教育の現状
3 質疑応答
【お申し込み・お問い合わせ】
メールにてお名前、ご所属(任意)を明記の上、6月22日(金)までにお申し込み下さい。
hrn-kansai@hrn.or.jp (ヒューマンライツ・ナウ関西グループ)
<主催> 認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ

6月24日、第5回子ども情報研究センター総会記念企画を開催します。

きくちゃん
2018年5月21日 17:04
第5回総会記念企画「原発と戦争と平和」のチラシがです。
HRCビル5階事務所や4階ももぐみ、つどい広場などにあります。
大阪市内のそれぞれの「子ども・子育てプラザ」や「クレオ大阪」、保育所、など、いろんなところに郵送します。
見かけたらぜひお手にとってご覧ください。
記念企画の詳しい内容はHPにアクセスしてください。
第5回総会記念企画「原発と戦争と平和」のチラシがです。
HRCビル5階事務所や4階ももぐみ、つどい広場などにあります。
大阪市内のそれぞれの「子ども・子育てプラザ」や「クレオ大阪」、保育所、など、いろんなところに郵送します。
見かけたらぜひお手にとってご覧ください。
記念企画の詳しい内容はHPにアクセスしてください。
http://www.kojoken.jp/2018/05/2018soukaikikaku/

戦争は最大の人権侵害であり、子どもとともに生きる私たちの日常生活に大きくつながる問題です。みんなで一緒に「原発と戦争と平和」についてともに考えてみませんか?
投稿元: その他

中高生 春休み人権セミナー「私たちの未来×人権×生きづらさ」

ヒューマンライツ・ナウ
2018年3月9日 13:52
【中高生 春休み人権セミナー】

私たちの未来×人権×生きづらさ
雨宮処凛氏×三浦まり氏×伊藤和子氏

【中高生 春休み人権セミナー】

私たちの未来×人権×生きづらさ
雨宮処凛氏×三浦まり氏×伊藤和子氏

*主に中高生向けですが、大人の方も参加できます。

#Me Too という言葉、聞いたことがありますか。世界中で女性たちが声をあげるムーブメント。考えてみれば、私たちだって「おかしいな」と思うことがある。生きづらさを感じることがある日常。でも、声をあげるには勇気がいる。バッシングされたらどうしよう? そんなもやもやを感じませんか。『社会に出たらどうなるのかな』そんな不安もあります。

生きづらい社会を変えるキーワードとなるのが「人権」です。そして、勇気をあげて声をあげたり、その声を応援する人が増えれば、社会は生きやすくなるはず。

女性差別や若者の貧困に取り組むスピーカーと一緒に、 女性にとっての人権問題、私たちに身近な人権問題について考えてみませんか?
たくさんの中高生のご参加をお待ちしております!

日時/2018年3月25日(日)14:00~17:00(開場13:30)
会場/玉川聖学院 谷口ホール

(東京都世田谷区奥沢7-11-22)
東急東横線「自由が丘駅」より徒歩約6分
東急大井町線「九品仏駅」より徒歩約3分

【会費】
中高生 500円
関係者・保護者 1000円
(大学生参加費 1000円)
(大人一般参加費 1200円:出来るだけ小銭のご用意をお願いいたします)

【申込先】お申込みフォーム(https://docs.google.com/forms/d/1mcWBZWANhEMhUxwyWtOjISTSjj_a5KEAXjTSThddKEM/viewform?edit_requested=true)にてお申込みください。

※フォームに記入できない場合にはメール( event@hrn.or.jp )にてお申込みください。件名に「3月25日中高生人権セミナー申込」と記入の上、お名前、ふりがな、連絡先(メールアドレス等)、あてはまるもの[中高生、関係者・保護者、大学生、大人一般]、どちらで当イベントをお知りになられたかをご記載ください。

【主催】認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ

【協力】玉川聖学院
投稿元: その他

◆ビジネスと人権セミナー◆ サプライチェーンと人身取引・技能実習生問題を考える ~企業に求められるリスク管理と対応~

ヒューマンライツ・ナウ
2018年3月9日 13:49
東京オリンピックを前に、日本関連の産業のサプライチェーン上の奴隷労働・人身取引が国際的関心を集めています。
とりわけ、日本国内・足元の問題として、外国人技能実習生に対する労働環境は多数の法令違反、人権侵害が指摘され「現代の奴隷労働」とすら言える深刻な状況を一部で生み出しています。
他方、海外サプライチェーン上の人権・環境問題に関するNGOの指摘に端を発して、国内外のサプライチェーンを見直し、技能実習生問題にも取り組もうとするブランドの動きも一部で生まれています。
本セミナーでは、第一線で外国人技能実習生問題の救済に取り組む関係者と、関係するビジネスセクターの専門家をお迎えし、技能実習生問題の解決について議論する機会としたいと考えています。
ヒューマンライツ・ナウからは、この間のサプライチェーン・キャンペーンの成果と課題、外国人技能実習生問題への波及についてご紹介いたします。
東京オリンピックを前に、日本関連の産業のサプライチェーン上の奴隷労働・人身取引が国際的関心を集めています。
とりわけ、日本国内・足元の問題として、外国人技能実習生に対する労働環境は多数の法令違反、人権侵害が指摘され「現代の奴隷労働」とすら言える深刻な状況を一部で生み出しています。
他方、海外サプライチェーン上の人権・環境問題に関するNGOの指摘に端を発して、国内外のサプライチェーンを見直し、技能実習生問題にも取り組もうとするブランドの動きも一部で生まれています。
本セミナーでは、第一線で外国人技能実習生問題の救済に取り組む関係者と、関係するビジネスセクターの専門家をお迎えし、技能実習生問題の解決について議論する機会としたいと考えています。
ヒューマンライツ・ナウからは、この間のサプライチェーン・キャンペーンの成果と課題、外国人技能実習生問題への波及についてご紹介いたします。
深刻な現状を変える第一歩として、企業関係者の皆さまを始め、多くの皆様のご参加を歓迎致します。

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◆ビジネスと人権セミナー◆
 サプライチェーンと人身取引・技能実習生問題を考える
    ~企業に求められるリスク管理と対応~
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日時/2018年3月23日(金) 午後6時30分~9時00分(開場6時)
場所/アンダーソン・毛利・友常法律事務所 会議室
   <https://www.amt-law.com/office3_a.html>
   東京都港区元赤坂一丁目2番7号 赤坂Kタワー22階
   (総合受付)
【スピーカー】
・国連ビジネスと人権に関する指導原則と、
 サプライチェーン上の人権課題
 (アパレル産業の事例を素材として)
 ヒューマンライツ・ナウ事務局長 弁護士 伊藤和子氏
・外国人技能実習生を取り巻く現状と課題
 外国人技能実習生問題弁護士連絡会
 共同代表 弁護士 指宿 昭一氏
・技能実習生のSOS 繊維業界における実情 甄凱(ケンカイ)氏
・ESG投資の国際的潮流と人身取引・技能実習生問題(仮題)
 スピーカー(交渉中)
【参加費】
企業関係者/2,000円
一般/1,500円
<参加申込方法>
こちらのリンクよりお申込みください:https://docs.google.com/forms/d/1qcGkzQ8LA-EFt676eLo9Z_uc5VRMuGrr1CGlpliKnRw
もしくは、Eメールにて、件名を『3/23ビジネスと人権セミナー参加希望』とし、お名前(ふりがな)、連絡先(メールアドレス)、どちらで当イベントをお知りになったかを明記して、イベント参加受付専用アドレス:event@hrn.or.jp までお送りください。
主催/国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ
共催/外国人技能実習生問題弁護士連絡会
投稿元: その他

英語で学ぼう!世界の人権を学ぼう

ヒューマンライツ・ナウ
2018年2月19日 12:24
<3月セミナー>
①3月1日(木)19:30-20:50 テーマ 『子どもの貧困と人権について英語で学ぼう』
②3月8日(木)19:30-20:50 テーマ 『武力紛争と人権について英語で学ぼう』
③3月15日(木)19:30-20:50 テーマ 『兵器と人権について英語で学ぼう』
④3月22日(木)19:30-20:50 テーマ『貿易と人権について英語で学ぼう』
<3月セミナー>
①3月1日(木)19:30-20:50 テーマ 『子どもの貧困と人権について英語で学ぼう』
②3月8日(木)19:30-20:50 テーマ 『武力紛争と人権について英語で学ぼう』
③3月15日(木)19:30-20:50 テーマ 『兵器と人権について英語で学ぼう』
④3月22日(木)19:30-20:50 テーマ『貿易と人権について英語で学ぼう』
⑤3月29日(木)19:30-20:50 テーマ『刑事上の権利について英語で学ぼう』
<4月セミナー>
⑥4月5日(木)19:30-20:50 テーマ 『障害者の権利について英語で学ぼう』 
⑦4月12日(木)19:30-20:50 テーマ 『ロヒンギャの難民危機について英語で学ぼう』
⑧4月19日(木)19:30-20:50 テーマ 『インターネットと人権について英語で学ぼう』
【参加費】
・各回受講の場合:3,500円(学生は3,000円。学生証の提示をお願いします。) ※各回、当日お支払い
★複数回の講座の参加を希望される方は、回数券の購入がお得です。3・4月セミナーの中からお好きな講座を受講いただけます。
・回数券 4回分 11,000円(2,000円お得)学生 10,000円
・回数券 8回分 23,000円(5,000円お得)学生 20,000円
※回数券を希望される方は初めに参加される際にご購入・お支払いをお願い致します。
※1週間前以降のキャンセルの場合キャンセル料1,500円が発生します。(各回お申込みの場合)
【日時・場所】
ヒューマンライツ・ナウ事務局 ビル 110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
【対象】
・英語のレベル TOEICスコア600~800
※おおよその目安ですので、不安な方はお気軽にお問い合わせください。
※講義は全て英語で行われますので、辞書など必要に応じてお持ち頂くことをお勧め致します。
【お申込み方法】
申込みフォーム(準備中)より、お申し込みください。
上記からお申込みができない場合は、ケイド先生(cade.mosley@hrn.or.jp)あてに、①お名前、②ご連絡先、③参加希望されるクラス、④ご所属(一般か学生)を明示の上、ご連絡ください。
【定員】
各回約30名
【主催】
認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
【お問い合わせ先】
ヒューマンライツ・ナウ事務局(担当:ケイド)
メール:cade.mosley@hrn.or.jp、電話:03-3835-2110

2月26日 学校問題シンポ 今学校で何が起きているのか? ブラック校則・ブラック部活問題の現状と子どもの権利を考える。

ヒューマンライツ・ナウ
2018年2月16日 16:50
2月26日 学校問題シンポ

今学校で何が起きているのか?

ブラック校則・ブラック部活問題の現状と子どもの権利を考える。
2月26日 学校問題シンポ

今学校で何が起きているのか?

ブラック校則・ブラック部活問題の現状と子どもの権利を考える。

荻上チキ氏×内田良氏



<日 時> 2月26日午後5時30分~8時

<場 所> 専修大学神田キャンパスの5号館4階542教室

      https://www.senshu-u.ac.jp/access.html

<参加費> 1000円


<申込先>  Googleフォームまたはメールにてお申込み下さい。 


Googleフォーム:ウェブサイトから
http://hrn.or.jp/news/13071/


メール:event@hrn.or.jp まで 


    件名に『2月26日学校シンポ参加』とご記名の上


    お名前、ふりがな、連絡先(メール)、どちらで当イベントをお知りになったかをご記載ください。

<主 催> 国際人権NGO ヒューマンライツ・ナウ



今、学校での「ブラック校則」や「ブラック部活」が社会問題になっています。

生まれつき茶髪なのに生徒に髪の黒染めを強要するようなおかしな校則、根性論で過熱する地部活動、事故が相次ぐ組体操。日本のあちこちで、子どもたちが理不尽を強いられ、危険に身をさらし、自由を奪われています。

「ルールだからおかしくても耐えるしかない」そんな空気のなか、長年子どもたちを苦しめてきた学校における人権侵害にようやく「おかしい」と声が上がり始めました。

「ブラック校則」をなくそうと、実態調査に乗り出したNPOの動きの中心となって活動されている荻上チキさん、組体操問題からブラック部活まで、学校における子どもたちのリスクに精力的に問題提起されてきた内田良さんをお呼びして、学校現場を取り巻く子どもの人権について議論します。

荻上さんからは最新の「ブラック校則」の調査についてご報告をいただき、内田さんからは現場の実態とともに、声をあげることがもたらした変化についてもお話いただきます。

教育現場で起きていることに関心を持ち、子どもたちの現状に心を痛められている皆様のご参加をお待ちしています。小・中・高校生の参加を歓迎します。



<ゲストスピーカー>
• 荻上チキ氏

評論家。NPO法人ストップいじめ!ナビ代表。ニュースサイト「シノドス」編集長。著書に『ウェブ炎上』『ネットいじめ』『災害支援手帖』など。共著に『いじめの直し方』『新・犯罪論』など。TBSラジオ「荻上チキSession-22」(平日夜10時から)でメインパーソナリティを務める。
•内田良氏

名古屋大学大学院教育発達科学研究科・准教授。博士(教育学)。

専門は教育社会学。学校のなかで子どもや教師が出遭うさまざまなリスクについて,調査研究ならびに啓発活動をおこなっている。

著書に『ブラック部活動』(東洋館出版社),『教育という病』(光文社新書),『柔道事故』(河出書房新社),『「児童虐待」へのまなざし』(世界思想社)など。ヤフーオーサーアワード2015受賞。



主催  国際人権NGO ヒューマンライツ・ナウ

ヒューマンライツ・ナウは東京を本拠とする国際人権NGO。学校教育現場での人権教育活動を実施し、SDGs(国連持続可能な開発目標)16-2ゴールに掲げられた「子どもに対する暴力の根絶」の日本での実現を求めるキャンペーンに参加。2017年12月、国連子どもの権利委員会に、日本における組体操・黒髪強制校則・部活での体罰等学校現場での子どもの人権侵害について情報提供を行った。

チョレイじゃなく朝礼よ(^ ^)

縁人
2018年1月8日 18:39
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