いいね!して新着情報をチェック!
一部機能終了のお知らせ
日頃よりgooddoをご利用いただきありがとうございます。
誠に勝手ながら、5月31日をもちましてトピック機能を終了することになりました。
これまでご愛用くださり、誠にありがとうございました。

「イベント」 のタグが付いているトピック


素朴な疑問・質問、大募集中!
「イベント」に関して、気になっていること、知りたいことはありませんか?まずは気軽に書きこんでみましょう!
1,049件中 110件表示
1
..
トピックにタグを付けてください
内容
内容を選択 >
テーマ
テーマを選択 >
×
地域を選択 >
+タグの新規追加
地域を候補の中から選んでください
テーマを候補の中から選んでください
内容を候補の中から選んでください
タグを候補の中から選んでください
タグの種類を選んでください
地域を選んでください
テーマを選んでください
子育て・教育を選んでください
国際協力を選んでください
環境を選んでください
人権を選んでください
動物保護を選んでください
医療・介護を選んでください
被災地支援を選んでください
文化・スポーツを選んでください
仕事・雇用を選んでください
地域活性化・コミュニティを選んでください
内容を選んでください
投稿元: その他

【ヒューマンライツ・ナウ関西企画】5/17開催『報道の自由を考える』相澤冬樹記者(現大阪 日日新聞論説委員)講演会

ヒューマンライツナウ
2019年5月9日 20:14
『報道の自由を考える』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2017年6月、国連「表現の自由」特別報告者のデイビット・ケイ氏が
日本の表現の自由に関する調査報告書を人権理事会に提出
『報道の自由を考える』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2017年6月、国連「表現の自由」特別報告者のデイビット・ケイ氏が
日本の表現の自由に関する調査報告書を人権理事会に提出
しました。同報告書では、政府による報道への圧力に懸念を示し、
記者クラブなどの日本のメディア制度の改革の必要性を訴えています。

同報告書では、メディアの独立性及び権力監視に関して、
(1)メディアが政府から受ける圧力、(2)メディアの連帯、
(3)記者クラブの3つの視点から問題提起がなされています。
あれから2年。メディアの状況は改善されたのでしょうか。

今回は、NHKで森友事件のスクープを出した相澤冬樹記者(現大阪
日日新聞論説委員)にご講演いただき、森友報道を通してみえて
きた政府によるメディアへの圧力についてお話をいただきます。
合わせて、森友学園の籠池夫妻の知られざる人物像や、司法取材を
通して弁護士から学んだことについても語っていただきます。

また、小川隆太郎HRN事務局次長より、デイビッド・ケイ氏の報告書
の内容の説明とHRNの取り組み・活動報告をしていただきます。
改めて、国際人権の観点から、メディアと政府の関係、報道の自由に
ついて、共に考えてみませんか。

【日時】 2019年5月17日(金) 18時30分~20時30分 (受付開始 18時15分)

【会場】 大阪弁護士会館 920号室 (530-0047 大阪市北区西天満1-12-5)
京阪電車中之島線 なにわ橋駅 出口1から約5分
地下鉄・京阪本線 淀屋橋駅 1号出口から約10分
地下鉄・京阪本線 北浜駅 26号階段から約7分
JR東西線 北新地駅 約15分

【参加費】 500円(資料代含む)
※若手弁護士・修習生(70期・71期・72期)は無料

【内容】
1 講演会「森友事件報道を通してみえたもの」
相澤冬樹さん(元NHK記者、現大阪日日新聞論説委員、著書『安倍官邸 vs.NHK』)
2 デイビッド・ケイ報告書とHRNの活動の紹介
小川隆太郎さん(HRN事務局次長、弁護士)
3 質疑応答

【お申し込み・お問い合わせ先】
ヒューマンライツ・ナウ 関西グループ
<hrn-kansai@hrn.or.jp> 参加を希望される方は、上記メールアドレス宛に、お名前、
ご所属(任意)を明記の上、5月10日(金)までにお申し込み下さい。

<主催>認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ

11/26(土)「終わらない福島原発事故と放射能汚染 - "内部被ばく"を考える-」開催します! (1)

WE21
2016年10月31日 10:37
東日本大震災と東京電力福島原発事故から5年半が過ぎましたが、今でも放射能は空気中や海水に放出され続け、水、空気・土壌、食などの"内部被ばく"も課題となっています。
すでに放射能による影響は福島だけの問題ではなく、私たちの身近なものとなっています。

WE21ジャパンでは、「内部被ばくを考える市民研究会」代表の川根眞也さんをお迎えし、福島第一原発事故や内部被ばくに関する講座を開催いたします。
あらためて放射能について学び、"脱被ばく"の意識を高めていきませんか?
東日本大震災と東京電力福島原発事故から5年半が過ぎましたが、今でも放射能は空気中や海水に放出され続け、水、空気・土壌、食などの"内部被ばく"も課題となっています。
すでに放射能による影響は福島だけの問題ではなく、私たちの身近なものとなっています。

WE21ジャパンでは、「内部被ばくを考える市民研究会」代表の川根眞也さんをお迎えし、福島第一原発事故や内部被ばくに関する講座を開催いたします。
あらためて放射能について学び、"脱被ばく"の意識を高めていきませんか?
皆さまのご参加をお待ちしています!

<開催概要>
◆日時:2016年 11月26日(土)13:30-16:30
◆講師:川根眞也さん(内部被ばくを考える市民研究会 代表)
<プロフィール>
埼玉県公立中学校の理科の教諭。2011 年 3 月 11 日から、地震と原発事故のことを独自 に調べ、発信している。「放射能防御プロジェクト」に参加し、埼玉県、東京都内で「福島 第一原発事故と放射能~内部被ばくを避けるために~」講演会活動に取り組む。

◆会場:八洲学園大学 9階 9A 教室(神奈川県横浜市西区桜木町7丁目42番地)
 <アクセス>
 ・「横浜」駅(東口)から徒歩 10 分
 ・横浜市営地下鉄「高島町」駅から徒歩 1 分
 ・みなとみらい線「新高島」駅から徒歩5分
 ・京浜急行「戸部」駅から徒歩5分

◆資料代:500 円
◆お申込み:11月18日締切
 メール、電話、もしくはファックスにて、WE21ジャパンまで、下記内容をご連絡ください。
 ・ご氏名
 ・メールアドレス
 ・電話番号

 (メールの場合は、件名を「11/26 講座申込み」として送信ください)

◆お申込み、お問合せ:
 認定NPO法人 WE21 ジャパン(担当:森田)
 Tel:045-264-9390、Fax:045-264-9391
 Eメール:info@we21japan.org

◆企画:WE21 ジャパン平和政策チーム
◆主催:認定NPO法人 WE21ジャパン
新ひろしまの未来を語る会
原子力政策の憲法という位置づけの法律、、すなわち「原子力基本法」は、原発を建設、稼働させるための法律で、
事故が起きたらを、想定していないので、事故がおきたら、この法理には、その対処にたいする条項が挿入されていないため
 国は、放置す目に徹している。
原子力政策の憲法という位置づけの法律、、すなわち「原子力基本法」は、原発を建設、稼働させるための法律で、
事故が起きたらを、想定していないので、事故がおきたら、この法理には、その対処にたいする条項が挿入されていないため
 国は、放置す目に徹している。
 いすれ、被災者への一時支援金も、打ち切りとなるは、必至である。
今後は、政府は、福島のがれきを、全国都道府県がもっている、廃棄物処理場(1698か所)に拡散投棄するをきめている
 であれば、放射能は、しょりじようからの地下水に、まざり、やがては、水道水としてとりくまれ
 日本国民、全員が、トリチウム入りの放射能水を、飲むことがぎむづかれるは必至である、。
今、日本の水道水が、危なくなる、、、、、このメールを拡散していただきたい    From 新本


みなさま
今、日本の政府、環境省は、この美しい日本列島に、世界の原発の各廃棄物を受け入れようとしています。  そのための法律を、平成23年8月に制定しした。その法律とは、、、。
「平成23年3月11日、東北震災における、、、、、、の特別措置法」なのであります。
この法律の重要ポイントは、 8000ベクレル/kg 以下の放射性物質は、一般廃棄物として処理できるというに、特別措置法を制定したことであります。  誠に残念であります。

        新ひろしまの未来を考える会    理事   新本 ひとし

    https://www.youtube.com/watch?v=gZm1mRY2Y9o

【9月15日】地域の活動とSDGs~お醤油を出発点に、持続可能な生産・消費を考える

野生生物保全論研究会
2018年8月21日 14:33
人のくらしと自然は強くつながっています。
 例えば、小豆島の特産の醤油は、地域の自然や社会の状況から生まれてきました。そして昔の人々のくらしは地域の自然を変えてきました。
 現在では、食品をはじめ多くの生活必需品やその原材料を輸入に頼っています。しかし消費を通じて海外の生産地の自然とつながっていることは、なかなか意識できません。
 それらを踏まえ、これからの自然と人々のくらしが持続可能であるためには、地域でどのような活動をめざしたらよいのか、とくに『美談』とされる活動で生物多様性を損なっていないかを、一緒に考えてみませんか。

人のくらしと自然は強くつながっています。
 例えば、小豆島の特産の醤油は、地域の自然や社会の状況から生まれてきました。そして昔の人々のくらしは地域の自然を変えてきました。
 現在では、食品をはじめ多くの生活必需品やその原材料を輸入に頼っています。しかし消費を通じて海外の生産地の自然とつながっていることは、なかなか意識できません。
 それらを踏まえ、これからの自然と人々のくらしが持続可能であるためには、地域でどのような活動をめざしたらよいのか、とくに『美談』とされる活動で生物多様性を損なっていないかを、一緒に考えてみませんか。


高松 地域の活動とSDGs~お醤油を出発点に持続可能な生産・消費を考える

日時 2018年9月15日(土)13:30-16:00(13:00開場)
場所 香川県社会福祉総合センター (JR高松駅より 徒歩約15分)
参加費 無料
対象 一般 定員40名

プログラム
四国の生物多様性と持続可能な消費・生産  谷川 徹  (四国生物多様性ネットワーク)
グローバルな問題と地域の活動のつながり  鈴木 希理恵(野生生物保全論研究会(JWCS))
『美談』とされる活動を考える       小川 潔  (東京学芸大学名誉教授/JWCS副会長)

ディスカッション

お申込:参加人数把握のため、ご参加を希望される方はメールまたは電話・ファクスでお知らせください。件名に「高松セミナー」とお書きいただき、お名前と参加人数をお知らせください。お申込み締切 9月13日 また定員になり次第締め切らせていただきます。

主催・お申込先:認定NPO法人 野生生物保全論研究会(JWCS)
下記のアドレス宛にお申込みください。
mail:event@jwcs.org Tel&Fax:0422-54-4885

後援 環境省四国環境パートナーシッププラザ(四国EPO)
平成30年度 独立行政法人 環境再生保全機構地球環境基金助成事業
投稿元: その他

【イベント】8月26日(日) 中高生向け夏休みセミナー『私たちの身近にもある「貧困」問題』

認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
2018年8月15日 14:42
貧困や格差、という言葉、ピンときますか?
2030年までの世界が達成する目標として、SDGs(持続可能な開発目標)が掲げられ、
貧困・格差をなくすことは、世界の重要なゴールの一つと設定されました。
それは途上国の恵まれない子どもたちの問題かな、と思う人もいるかもしれません。
でも、実は私たちの身近にあります。
貧困や格差、という言葉、ピンときますか?
2030年までの世界が達成する目標として、SDGs(持続可能な開発目標)が掲げられ、
貧困・格差をなくすことは、世界の重要なゴールの一つと設定されました。
それは途上国の恵まれない子どもたちの問題かな、と思う人もいるかもしれません。
でも、実は私たちの身近にあります。
若者の貧困、子どもの貧困、お年寄りの貧困・・・
お金がなくて大学に行けない、ネットカフェで生活するしかない等、
若い人たちの貧困も社会問題となってきました。
貧困や格差は未来や希望を奪い、多くの場合、人権が根底から奪われます。
多くの人が貧困に苦しまないため、私たちに何ができるでしょう。
貧困問題を中心に社会問題にとりくむゲストとともに、
「自分たちに何ができるか」を考えてみませんか?
たくさんの中高生のご参加お待ちしております!

日時:8月26日(日)
14:00~17:00(開場13:30)

場所:玉川聖学院 谷口ホール
〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7-11-22
東急東横線「自由が丘駅」正面出口より徒歩約6分
東急大井町線「九品仏駅」より徒歩約3分
http://tamasei.ed.jp/access/

参加費:中高生:500円
関係者・保護者:1,000円
大学生:1,000円(中高生優先)
大人一般:1,200円

お申込方法:参加申込フォームよりお申込みください:
https://docs.google.com/forms/d/1wgsrlZL7VUyxVg900u1kp1YRVBDYp0d-R4TPtZ6Yrfg/
上記からお申込みができない場合は、下記のHRN事務局宛に、件名を「8/26開催 中高生 夏休み人権セミナー参加希望」として、お名前、ご連絡先を明記の上、Eメールでお申し込みください。

お問合せ:ヒューマンライツ・ナウ(HRN)事務局
Tel:03-3835-2110
Email:event@hrn.or.jp

主催:認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ
協力:玉川聖学院
投稿元: その他

【イベント】8/7 女性限定 チャリティヨガ&トークイベント:ヨガ×ココロ 

認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
2018年8月2日 17:28
暑い夏がやってきましたね。
ヒューマンライツ・ナウではこのたび、 チャリティヨガ・イベントを開催することにしました。
あわただしい日常の中、どうしても 周囲に優しくない態度を取ってしまう、 地球に優しくない行動をとってしまう、 自分を大切にできない、 そんな時、どうしますか。

にじいろヨギー代表で、女性の想いに寄り添う ヨガを教え続けてこられた見城佐知子さんをインストラクターとして お招きし、ヨガ&トークのイベントを開催します。
暑い夏がやってきましたね。
ヒューマンライツ・ナウではこのたび、 チャリティヨガ・イベントを開催することにしました。
あわただしい日常の中、どうしても 周囲に優しくない態度を取ってしまう、 地球に優しくない行動をとってしまう、 自分を大切にできない、 そんな時、どうしますか。

にじいろヨギー代表で、女性の想いに寄り添う ヨガを教え続けてこられた見城佐知子さんをインストラクターとして お招きし、ヨガ&トークのイベントを開催します。

ヨガ・インストラクター:見城佐知子さん
トーク:見城佐知子さん×伊藤和子(ヒューマンライツ・ナウ事務局長

■インストラクター・見城佐知子さん(にじいろヨギー代表)
多摩美術大学卒業後、設計事務所にて働く。その後妊娠を機に専業主婦へ。末の娘の出産後、ヨガを学び指導者となる。 ヨガインストラクターとして活動をはじめたその年の3.11もきっかけとなり生き方、暮らし方を見直しはじめる。より人に優しく環境に優しい生き方へ少しずつシフトし、2017年にはエシカルコンシェルジュ講座を2期にわたって受講し、さまざまな立場からエシカルを伝えている。 居住地の世田谷区では産前産後の講座の講師として活動、また区外の地域の子育て支援の場でもカラダのことだけでなく女性の悩みに寄り添った指導を続けている。 それとは別に__KU_KO(クコ)というブランドをもち、仲間と一緒に洋服をはじめとしたものづくりを続けながら、モノを大切にするということを知る機会になればと思っている。 2017年より和綿の栽培にチャレンジし、2018年よりWAcottonという名でプロジェクトを開始し、毎週コットン畑へ足を運んでいる。

お話の相手  ヒューマンライツ・ナウ事務局長 伊藤和子 ヨガ初心者


日時 2018年8月7日 午後6時半~8時半



会場 東京(詳細は未定)
詳細はホームページをご確認ください:http://hrn.or.jp/news/14285/

6時会場

6時半~7時15分 ヨガ

7時半~8時半   トーク 見城さんと語る「ヨガとココロ、カラダ、エシカルな生き方」

ワン・ドリンク付き3500円 (HRNから寄付金受領書を発行いたします)。



事前申込制 8月5日までにお申し込みください。(最少催行人数 10名。定員25名

定員に達し次第締め切らせていただきますので、お申込みはお早めにお願いします)

申込みフォームはこちら:https://docs.google.com/forms/d/1iTdxCN3bJ8nNzmDQw6uHO2y1yT8i6_6ttfFqMON_p_k/

フォーム送信が困難な場合にはメール(event@hrn.or.jp)宛に、

件名を「8/7イベント参加希望」として、

お名前、ご所属(任意)、ご連絡先、どちらで当イベントをお知りになられたかを明記の上、お申し込みください。

【8月4日】市民セミナー「買い物の先にある種の絶滅と世界の潮流」札幌 (1)

野生生物保全論研究会
2018年7月18日 17:04
絶滅危惧種の違法取引だけでなく、毎日使うものが間接的に種の絶滅に加担していたり、
他国の治安や自然と共にある暮らしに悪影響を及ぼしていることがあります。
では、買い物をするとき何に気を付ければよいのでしょう?
世界の動きを知り、私たちが札幌でできることを一緒に考えてみませんか。

絶滅危惧種の違法取引だけでなく、毎日使うものが間接的に種の絶滅に加担していたり、
他国の治安や自然と共にある暮らしに悪影響を及ぼしていることがあります。
では、買い物をするとき何に気を付ければよいのでしょう?
世界の動きを知り、私たちが札幌でできることを一緒に考えてみませんか。

日時:2018年8月4日(土)14:00-16:30 (13:30開場)
場所:札幌環境エルプラザ 環境研修室(札幌駅北口徒歩3分 地下歩道12番出口からすぐ)
参加費:無料
対象:一般 定員30名先着順
詳しくは https://www.jwcs.org/event/830/

☆プログラム☆

第1部 14:00-15:00 世界の潮流と日本のリスク
買い物の先にある絶滅と消費者の力 鈴木希理恵(認定NPO法人 野生生物保全論研究会事務局長)
野生生物犯罪への国際的対応 遠井朗子(酪農学園大学教授)

第2部 15:10-16:30 野生生物をめぐる状況をフェアトレード運動に結び付けるには
野生生物保護とフェアトレード 萱野智篤(北星学園大学教授)
スマホアプリを活用した情報共有 高橋雄一(認定NPO法人 野生生物保全論研究会)

コメンテーター
有坂美紀(RCE北海道道央圏協議会事務局長)
小山里美(全国消費生活相談員協会北海道支部副支部長)
森川純 (酪農学園大学名誉教授)

ディスカッション フェアトレードタウン運動への提言
※かば焼き代替品の試食もします!

お申込:参加人数把握のため、ご参加を希望される方はメールまたは電話・ファクスでお知らせください。
お申込み締切 8月2日 また定員になり次第締め切らせていただきます。
主催・お申込先:認定NPO法人 野生生物保全論研究会(JWCS)
下記のアドレス宛にお申込みください。
Mail:event@jwcs.org Tel&Fax:0422-54-4885

協力:RCE北海道道央圏協議会、フェアトレードタウンさっぽろ戦略会議
後援:札幌市

平成30年度 独立行政法人 環境再生保全機構地球環境基金助成事業
JSPS科研費17K03509「地球環境ガバナンスとレジームの変動‐CITESの発展・変容」(平成29年度~平成31年度)の助成を受けた研究成果の一部です
野生生物保全論研究会
今日は土用の二の丑の日。またまたウナギが話題になっていますが、ニホンウナギは絶滅危惧種です。セミナーではかば焼き代替品の試食をします。 「買い物」から生きものや人々の暮らしを考えてみませんか
今日は土用の二の丑の日。またまたウナギが話題になっていますが、ニホンウナギは絶滅危惧種です。セミナーではかば焼き代替品の試食をします。 「買い物」から生きものや人々の暮らしを考えてみませんか

動物愛護フェスティバル

猫村にゃん吉
2018年7月28日 04:51
今年も
9月1日、2日
動物愛護フェスティバル開催します!
昨年同様、とかちプラザまつりと同時開催です。

今年も
9月1日、2日
動物愛護フェスティバル開催します!
昨年同様、とかちプラザまつりと同時開催です。

にゃんと!
今年は昨年9万8千人の来場者で賑わいました「とかちマルシェもとかちプラザ内で行うようです

動物愛護フェスティバルの会場は南公園出入口になります。

◎十勝獣医師会
◎十勝総合振興局
◎一般社団法人 アニマルウェルフェア畜産協会
◎わんわんホームとかち
◎ティアハイム十勝
◎人と海鳥と猫が共存する天売島協議会(wishブース)
◎わたしはひつじ(wishブース)
のみなさんと
動物愛護について
啓蒙をしたいと思っています

7月30日 ワシントン条約動物委員会報告会

野生生物保全論研究会
2018年7月4日 10:16
7月16-21日スイスのジュネーブでワシントン条約第30回動物委員会が開催されます。それに先立ち公開された会議資料の中には、ウナギ属の生息状況と漁獲、取引などの報告書があります。この中には、JWCSが昨年秋の常設委員会以降海外に発信してきたニホンウナギの漁獲量減少やウナギ稚魚の密輸問題が含まれています。水産庁がニホンウナギのワシントン条約附属書Ⅱの掲載回避は「時間切れ」と発言したという報道があり、動物委員会ではニホンウナギの附属書掲載に向けた議論が行われるものと予想されます。折しも委員会の期間中に「土用の丑の日」があります。動物委員会にはJWCSから昨年に引き続き真田康弘・早稲田大学客員准教授(環境政策)が参加し、帰国後報告会を開催します。

ワシントン条約第30回動物委員会報告
日時:2018年7月30日(月)19:00-20:30(開場18:30-)
会場:東京ウィメンズプラザ 1F 視聴覚室
7月16-21日スイスのジュネーブでワシントン条約第30回動物委員会が開催されます。それに先立ち公開された会議資料の中には、ウナギ属の生息状況と漁獲、取引などの報告書があります。この中には、JWCSが昨年秋の常設委員会以降海外に発信してきたニホンウナギの漁獲量減少やウナギ稚魚の密輸問題が含まれています。水産庁がニホンウナギのワシントン条約附属書Ⅱの掲載回避は「時間切れ」と発言したという報道があり、動物委員会ではニホンウナギの附属書掲載に向けた議論が行われるものと予想されます。折しも委員会の期間中に「土用の丑の日」があります。動物委員会にはJWCSから昨年に引き続き真田康弘・早稲田大学客員准教授(環境政策)が参加し、帰国後報告会を開催します。

ワシントン条約第30回動物委員会報告
日時:2018年7月30日(月)19:00-20:30(開場18:30-)
会場:東京ウィメンズプラザ 1F 視聴覚室
報告者:真田康弘・早稲田大学客員准教授(環境政策)
参加費:資料代等として一般1000円 学生500円
主催・お申込み:認定NPO法人 野生生物保全論研究会(JWCS)
  下記のアドレス宛にお申込みください。定員30名
  mail:event(a)jwcs.org  (a)を@にしてください。
  件名に「CITES報告会」とお書きいただき、お名前と参加人数をお知らせください。
投稿元: その他

【イベント】7月24日(火)オリンピック&パラリンピック×人権:2020年までに達成したい!ダイバーシティー・人権の課題を語ろう

認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
2018年7月2日 14:02
東京オリンピック・パラリンピックまでもうすぐ2年。
オリンピック憲章は、人権・ダイバーシティーの尊重を明記しており、開催地・都市にはそれにふさわしい取り組みが求められています。
果たして東京・日本の人権・ダイバーシティはどうでしょう。差別的な表現、自分とは違う人たちへの無理解や無関心等によって苦しんでいる人たちがいます。東京都でオリンピック憲章に基づく条例制定の動きもありますが、自治体から社会全体にどんなメッセージを伝えることができるでしょうか。そして市民ひとりひとりは何ができるでしょうか。
LGBT、外国人差別、障害者の課題などについて、最前線で活動する方々に集まっていただき、議論する機会を設けたいと思います。ぜひ、皆様のご参加をお待ちしています。

東京オリンピック・パラリンピックまでもうすぐ2年。
オリンピック憲章は、人権・ダイバーシティーの尊重を明記しており、開催地・都市にはそれにふさわしい取り組みが求められています。
果たして東京・日本の人権・ダイバーシティはどうでしょう。差別的な表現、自分とは違う人たちへの無理解や無関心等によって苦しんでいる人たちがいます。東京都でオリンピック憲章に基づく条例制定の動きもありますが、自治体から社会全体にどんなメッセージを伝えることができるでしょうか。そして市民ひとりひとりは何ができるでしょうか。
LGBT、外国人差別、障害者の課題などについて、最前線で活動する方々に集まっていただき、議論する機会を設けたいと思います。ぜひ、皆様のご参加をお待ちしています。

【参加費】
一般 1,500円
ヒューマンライツ・ナウ会員、マンスリーサポーター、学生 1,000円

【日時】
2018年7月24日(火) 18:30-21:00 (開場 18:15)

【場所】
専修大学 神田キャンパス 5号館 6階 561教室
〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8

交通案内
・水道橋駅(JR)西口より徒歩10分
・九段下駅(地下鉄/東西線、都営新宿線、半蔵門線)出口5より徒歩5分
・神保町駅(地下鉄/都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)出口A2より徒歩5分
http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/access.html#kanda
施設案内
https://www.senshu-u.ac.jp/about/campus/

【スピーカー】 
上川あや氏(世田谷区議会議員)×藤原志帆子氏(ライトハウス代表)×殷勇基氏(東京弁護士会・弁護士)×崔栄繁氏(DPI日本会議)

【お申込み】
参加申込ご希望の方は以下のフォームよりお申込みください:
https://docs.google.com/forms/d/1el-FUwO-go-A7R-LWolSNiktvNZTADfA5gNL-W-Rk-k/
フォーム送信が困難な場合にはメール(event@hrn.or.jp)宛に、件名を「7/24イベント参加希望」として、お名前、ご所属(任意)、ご連絡先、どちらで当イベントをお知りになられたかを明記の上、お申し込みください。
投稿元: その他

7/12~8/30【英会話連続講座】英語で学ぼう!SDGs×人権◆開催のお知らせ

認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
2018年6月28日 13:39
国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、この夏も「英語で学ぼう!SDGsと人権問題」を開催することになりました。

初めて参加される方も、去年のセミナーに参加された方にも楽しんで頂けるように、国連の仕組みに関する基礎講座に加え、ビジネスと人権( SDGゴール 8 )などといった時事に合ったトピックも加えました。
是非、皆様のご参加お待ちしております!

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、この夏も「英語で学ぼう!SDGsと人権問題」を開催することになりました。

初めて参加される方も、去年のセミナーに参加された方にも楽しんで頂けるように、国連の仕組みに関する基礎講座に加え、ビジネスと人権( SDGゴール 8 )などといった時事に合ったトピックも加えました。
是非、皆様のご参加お待ちしております!

< 7月セミナー>
①7月12日(木)19:30-20:50 テーマ『持続可能な開発目標(SDGs)と人権の入門 』
②7月19日(木)19:30-20:50 テーマ『 SDGsと土地に対する権利(SDGゴール 9, 11, 15, 7)』
③7月26日(木)19:30-20:50 テーマ『 SDGゴール 16:平和とガバナンス 』

< 8月セミナー>
④8月2日(木)19:30-20:50 テーマ『 SDGゴール 8:ビジネス、経済成長と人権 』
⑤8月9日(木)19:30-20:50 テーマ『 SDGゴール 5:ジェンダー平等と女性の権利 』
⑥8月16日(木)19:30-20:50 テーマ『 SDGゴール 13:気候変動への対策と人権 』
⑦8月23日(木)19:30-20:50 テーマ『 SDGゴール 10:貧困と不平等をなくす 』
⑧8月30日(木)19:30-20:50 テーマ『 SDGゴール 3:健康と福祉 』

★お申込み方法や参加費など詳細は下記をご覧ください。
http://hrn.or.jp/news/14122/
_____________________________________________________________________
【主催】
認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
1,049件中 110件表示
1
..